CXDIからの画像から、DIP法による骨塩量検査

FPD骨塩定量検査システム

特長

CXDIシリーズで撮影した画像データをExtage DIP For CXDIに送信し、計測することで骨塩量を測定することが可能です。従来の運用と比較した場合、フィルム出力が不要となり、かつX線撮影後に結果を確認できるため、患者サービス向上を期待することができます。計測結果票は紙出力のみでなく、PDFファイル形式での出力も可能です。
※DIP法による骨塩定量検査140点の保険請求が可能です。
※Extage DIP For CXDIをご利用頂くにはDIPネットワークサービスにご加入頂く必要がございます。
また、骨塩測定一件ごとに測定料金が発生します。

  • 一般的名称:汎用画像診断装置ワークステーション
  • 販売名:画像診断装置 Extage
  • クラス分類:管理医療機器/特定保守管理医療機器
  • 認証番号:226AOBZX00002000

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